05« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.»07

秋田最弱賢者のQMA回収ブログ

ステラグロウはいいぞ。

QMA賢者の扉Season2 社会ニュース問&新問&検定流出問まとめ 連想 

ヒント1:玄界灘に浮かぶ島
ヒント2:太閤潮井の石
ヒント3:福岡県糟屋郡新宮町に所属
ヒント4:めがね岩
A.相島

ヒント1:がいな祭
ヒント2:東山公園
ヒント3:トライアスロン発祥の地
ヒント4:皆生温泉
A.米子市

ヒント1:菊屋横町
ヒント2:指月公園
ヒント3:松下村塾
ヒント4:焼き物で有名
A.萩市

ヒント1:塩見縄手
ヒント2:堀川遊覧船
ヒント3:八重垣神社
ヒント4:玉造温泉
A.松江市

ヒント1:東京大学工学部出身
ヒント2:2013年にプリツカー賞を受賞
ヒント3:笠間の家
ヒント4:せんだいメディアテーク
A.伊東豊雄

ヒント1:笹子トンネル、恵那山トンネル
ヒント2:高井戸ICから小牧JCTまで
ヒント3:NEXCO中日本が管理
ヒント4:富士吉田線、西宮線、長野線
A.中央自動車道

ヒント1:NEXCO東日本が管理
ヒント2:山本山トンネル
ヒント3:首都高との直接接続はなし
ヒント4:練馬ICから長岡JCTまで
A.関越自動車道

ヒント1:1984年にノーベル平和賞を受賞
ヒント2:元英国国教会ケープタウン大司教
ヒント3:アパルトヘイト撤廃運動で活躍
ヒント4:南アフリカ共和国の宗教家
A.デズモンド・ツツ

ヒント1:1867年に刊行
ヒント2:弁証法的唯物論をベースとする
ヒント3:社会主義への転換を主張
ヒント4:著者はマルクス
A.『資本論』

ヒント1:著書『グーテンベルクの銀河系』
ヒント2:メディア論の先駆者
ヒント3:カナダ出身の英文学者
ヒント4:「グローバル・ビレッジ」を造語
A.マーシャル・マクルーハン

ヒント1:山号は大内山
ヒント2:御室八十八ヶ所霊場
ヒント3:『徒然草』の法師の話
ヒント4:桜の名所として有名
A.仁和寺

ヒント1:竜串
ヒント2:白山洞門
ヒント3:見残し海岸
ヒント4:足摺岬
A.土佐清水市

ヒント1:アメリカの経済学者
ヒント2:バージニア学派
ヒント3:公共選択論を提唱
ヒント4:レントシーキングの概念を提唱
A.ゴードン・タロック

ヒント1:著書『大接戦』
ヒント2:アメリカの経済学者
ヒント3:マサチューセッツ工科大学教授
ヒント4:著書『ゼロ・サム社会』
A.レスター・サロー

ヒント1:生前は全く評価されず
ヒント2:著書『人間交易論』
ヒント3:限界効用に関する法則
ヒント4:ドイツの経済学者
A.ヘルマン・ハインリヒ・ゴッセン

ヒント1:反アパルトヘイト活動に尽力
ヒント2:黒人意識運動を提唱
ヒント3:1977年拷問を受け30歳で死去
ヒント4:映画『遠い夜明け』
A.スティーヴ・ピコ

ヒント1:正式名は「第一東海自動車道」
ヒント2:NEXCO中日本が管理
ヒント3:東京ICから小牧ICまで
ヒント4:東京都と愛知県を結ぶ
A.東名高速道路

ヒント1:カルロス・メサ
ヒント2:エドゥアルド・ロドリゲス
ヒント3:エボ・モラレス
ヒント4:アントニオ・ホセ・デ・スクレ
A.ボリビアの大統領

ヒント1:サンライズ糸山
ヒント2:焼き鳥で有名
ヒント3:しまなみ海道
ヒント4:タオルの生産日本一
A.今治市

ヒント1:東京都港区に位置
ヒント2:駅前に「SL広場」
ヒント3:ゆりかもめ
ヒント4:汐留口、烏森口
A.新橋駅

ヒント1:東京都豊島区に位置
ヒント2:西口、メトロポリタン口
ヒント3:東武鉄道、西武鉄道
ヒント4:駅前にいけふくろうの石像
A.池袋駅

ヒント1:東京都渋谷区に位置
ヒント2:東京急行電鉄、京王電鉄
ヒント3:玉川口、宮益坂口
ヒント4:駅前に忠犬ハチ公の銅像
A.渋谷駅

ヒント1:鴨川市の誕生寺
ヒント2:鴨川市の清澄寺
ヒント3:東京都の池上本門寺
ヒント4:総本山は身延山久遠寺
A.日蓮宗

ヒント1:キングペンギンの散歩
ヒント2:くもざる・かぴばら館
ヒント3:かつて絵本作家・あべ弘士が勤務
ヒント4:所在地は北海道旭川市
A.旭山動物園

ヒント1:カピバラが温泉に入浴
ヒント2:園内でリスザルを放し飼い
ヒント3:巨大な荒原竜の像
ヒント4:所在地は静岡県伊東市
A.伊豆シャボテン公園

ヒント1:アウレリオ・ペッチェイ
ヒント2:ピエロ・スラッファ
ヒント3:マフェオ・パンタレオーニ
ヒント4:ヴィルフレド・パレート
A.イタリアの経済学者

ヒント1:デューゼンベリー
ヒント2:ガルブレイス
ヒント3:ジョージ・アカロフ
ヒント4:ジェームズ・トービン
A.アメリカの経済学者

ヒント1:NEXCO東日本が管理
ヒント2:坂梨トンネル、竜ヶ森トンネル
ヒント3:日本最長の高速道路
ヒント4:川口JCTから青森ICまで
A.東北自動車道

ヒント1:アルフレド・パラシオ
ヒント2:フアン・ホセ・フローレス
ヒント3:ルシオ・グティエレス
ヒント4:ラファエル・コレア
A.エクアドルの大統領

ヒント1:マナティを飼育
ヒント2:日本唯一のニシレッサーパンダ
ヒント3:所在地は静岡県
ヒント4:日本最多のワニを飼育
A.熱川バナナワニ園

ヒント1:1986年ノーベル経済学賞を受賞
ヒント2:アメリカの経済学者
ヒント3:バージニア学派
ヒント4:公共選択論を提唱
A.ジェームズ・M・ブキャナン

ヒント1:1986年にノーベル平和賞を受賞
ヒント2:アウシュヴィッツ収容所から生還
ヒント3:自伝的小説『夜』
ヒント4:ルーマニア出身のユダヤ人作家
A.エリ・ヴィーゼル

ヒント1:無柵放養方式の先駆け
ヒント2:世界最古の私設動物園
ヒント3:「動物園王」の名前から命名
ヒント4:所在地はハンブルグ
A.ハーゲンベック動物園

ヒント1:ジョゼ・サルネイ
ヒント2:イタマル・フランコ
ヒント3:ジュセリーノ・クビチェック
ヒント4:ジルマ・ルセフ
A.ブラジルの大統領

ヒント1:1980年にノーベル平和賞を受賞
ヒント2:汚い戦争の実態を世界に訴える
ヒント3:ホルヘ・ビデラの弾圧に対抗
ヒント4:アルゼンチンの平和運動家
A.アドルフォ・エスキベル

ヒント1:1973年ノーベル経済学賞を受賞
ヒント2:国際貿易論におけるパラドックス
ヒント3:産業連関分析の創始者
ヒント4:現在のロシア生まれ
A.ワシリー・レオンチェフ

ヒント1:1987年にノーベル平和賞を受賞
ヒント2:1987年中米和平合意を成立させる
ヒント3:2003年に平和博物館を建立
ヒント4:コスタリカの元大統領
A.オスカル・アリアス・サンチェス

ヒント1:玄界灘に浮かぶ島
ヒント2:佐賀県唐津市に所属
ヒント3:ひょうたんのような形
ヒント4:住民は全てカトリック信者
A.松島

ヒント1:1982年にノーベル平和賞を受賞
ヒント2:ジュネーブ軍縮会議に出席
ヒント3:トラテロルコ条約の成立に尽力
ヒント4:メキシコの外交官
A.アルフォンソ・ロブレス

ヒント1:限界効用理論を確立
ヒント2:著書『純粋経済学要論』
ヒント3:「一般均衡理論」を提唱
ヒント4:ローザンヌ学派を創始
A.レオン・ワルラス

ヒント1:交通標識
ヒント2:円形
ヒント3:青地
ヒント4:白い矢印
A.指定方向外進行禁止

ヒント1:ケネディ、ジョンソン政権に関与
ヒント2:アメリカの経済学者
ヒント3:著書『経済成長の諸段階』
ヒント4:「テイク・オフ」の概念を提唱
A.ウォルト・ロストウ

ヒント1:1959年ノーベル平和賞を受賞
ヒント2:アトリー内閣で国務大臣
ヒント3:イギリスの政治家
ヒント4:アントワープ五輪1500mで銀
A.フィリップ・ノエル=ベーカー

ヒント1:少数派の多数派への対抗手段
ヒント2:オランダ語で「海賊」
ヒント3:長時間の演説などの手法
ヒント4:議会の進行を意図的に妨害
A.フィリバスター

ヒント1:著書『政治権力』に登場
ヒント2:政治学者メリアムの造語
ヒント3:合理的説明で権力を正当化
ヒント4:ミランダとは対照的
A.クレデンダ

ヒント1:1949年ノーベル平和賞を受賞
ヒント2:グラスゴー大学の元学長
ヒント3:スコットランド人の医師
ヒント4:国連食糧農業機関の初代長官
A.ジョン・ボイド・オア

ヒント1:1950年ノーベル平和賞を受賞
ヒント2:国際連合の創設に尽力
ヒント3:アメリカの外交官
ヒント4:黒人初のノーベル平和賞受賞
A.ラルフ・パンチ

ヒント1:旧日本海軍の航空母艦
ヒント2:横須賀海軍工廠で建造
ヒント3:未完成のまま魚雷攻撃で沈没
ヒント4:旧日本海軍史上最大の排水量
A.信濃

ヒント1:旧日本海軍の中型空母
ヒント2:ミッドウェー海戦で大破
ヒント3:山口多聞が乗艦
ヒント4:空母ヨークタウンを撃破
A.飛龍

ヒント1:2006年ノーベル平和賞を受賞
ヒント2:マイクロクレジットを創始
ヒント3:グラミン銀行を創設
ヒント4:バングラデシュの経済学者
A.ムハマド・ユヌス

ヒント1:チンパンジーのスマイル
ヒント2:映画『星になった少年』
ヒント3:所在地は千葉県
ヒント4:国内最多のゾウを飼育
A.市原ぞうの国

ヒント1:名古屋市の区
ヒント2:喫茶マウンテン
ヒント3:鶴舞公園
ヒント4:中京大学
A.昭和区

ヒント1:東京都千代田区に位置
ヒント2:東京メトロ日比谷線
ヒント3:つくばエクスプレス
ヒント4:電気街口、昭和通り口
A.秋葉原駅

ヒント1:東京都港区に位置
ヒント2:京浜急行電鉄
ヒント3:高輪口と港南口
ヒント4:東海道新幹線
A.品川駅

ヒント1:スカイビュートレイン
ヒント2:世界のメダカ館
ヒント3:日本で初めてコアラが登場
ヒント4:所在地は愛知県名古屋市
A.東山動物園

ヒント1:JR北海道の路線
ヒント2:王子製紙の関連会社が基に
ヒント3:臨時列車「優駿浪漫号」
ヒント4:苫小牧駅から様似駅
A.日高本線

ヒント1:1990年ノーベル経済学賞を受賞
ヒント2:カナダ生まれの経済学者
ヒント3:「最適通貨圏理論」で有名
ヒント4:EUのユーロ導入に影響
A.ロバート・マンデル

ヒント1:阪急電鉄の路線
ヒント2:夙川駅
ヒント3:王子公園駅
ヒント4:三宮駅
A.神戸線

ヒント1:タイの都市
ヒント2:JEATH戦争博物館
ヒント3:泰緬鉄道
ヒント4:クワイ川鉄橋
A.カンチャナブリ

ヒント1:限界効用理論を確立
ヒント2:太陽黒点説を唱える
ヒント3:著書『経済学理論』
ヒント4:イギリスの経済学者
A.ウィリアム・ジェヴォンズ

ヒント1:標高は3794m
ヒント2:発見者の船の名前から命名
ヒント3:南極大陸のロス島に位置
ヒント4:世界最南端の火山
A.エレバス山

ヒント1:本因坊秀策囲碁記念館
ヒント2:千光寺公園
ヒント3:大林宣彦監督の映画
ヒント4:ラーメンで有名
A.尾道市

ヒント1:吉香公園
ヒント2:由宇球場
ヒント3:天然記念物のシロヘビ
ヒント4:錦帯橋
A.岩国市

ヒント1:1988年に起きたUFO事件
ヒント2:信憑性の高い事件とされる
ヒント3:オーストラリアが舞台
ヒント4:UFOが車を宇宙に吊り上げる
A.ノウルズ一家事件

ヒント1:標高は4478m
ヒント2:初登頂者はウィンパー
ヒント3:フランス名は「モンセルヴァン」
ヒント4:アルプス三大北壁の一つ
A.マッターホルン

ヒント1:名古屋市の区
ヒント2:オアシス21
ヒント3:愛知県美術館
ヒント4:ナゴヤドーム
A.東区

ヒント1:1957年ノーベル平和賞を受賞
ヒント2:NHLの年間最優秀選手賞
ヒント3:カナダの政治家
ヒント4:トロントの国際空港の名前
A.レスター・ピアソン

ヒント1:交通標識
ヒント2:長方形
ヒント3:白地
ヒント4:青い矢印
A.左折可

ヒント1:交通標識
ヒント2:長方形
ヒント3:白地
ヒント4:右向きの赤い矢印
A.始まり

ヒント1:交通標識
ヒント2:円形
ヒント3:青地
ヒント4:白い矢印
A.指定方向外進行禁止

ヒント1:交通標識
ヒント2:円形
ヒント3:赤地
ヒント4:白い横線
A.車両通行止め

ヒント1:1976年の金木町長選で初出馬
ヒント2:数多くの会社を経営
ヒント3:息子は俳優・三上大和
ヒント4:自称「戦国武将の生まれ変わり」
A.羽柴誠三秀吉

ヒント1:529年頃に建造
ヒント2:第2次世界大戦の激戦地
ヒント3:イタリアにある修道院
ヒント4:ベネディクト会の総本山
A.モンテ・カッシーノ修道院

ヒント1:ハンザ同盟の主要都市
ヒント2:ベルギー北西部の都市
ヒント3:世界遺産に指定
ヒント4:橋の多い水の都
A.ブルージュ

ヒント1:鎌倉市の建長寺
ヒント2:京都市の東福寺
ヒント3:鎌倉市の円覚寺
ヒント4:京都市の南禅寺
A.臨済宗

ヒント1:鯖江市の誠照寺
ヒント2:津市の専修寺
ヒント3:京都市の佛光寺
ヒント4:京都市の西本願寺
A.浄土真宗

ヒント1:京都市左京区大原にある寺院
ヒント2:千年の姫小松、汀の桜
ヒント3:聖徳太子が創建
ヒント4:賢礼門院が隠れ住んだ場所
A.寂光院

ヒント1:京都市左京区大原にある寺院
ヒント2:樹齢700年を超える五葉の松
ヒント3:盤桓園、鶴亀庭園、宝楽園
ヒント4:鳥羽伏見の戦い跡の血天井
A.宝泉院

ヒント1:京都市左京区大原にある寺院
ヒント2:平安時代に円仁が創建
ヒント3:近くには音無の滝
ヒント4:日本霊異記の現存最古本を所蔵
A.来迎院

ヒント1:旧国鉄の路線
ヒント2:1983年に廃止
ヒント3:当時は国鉄一の赤字路線
ヒント4:特定地方交通線廃止の第1号
A.白糠線

ヒント1:旧国鉄の路線
ヒント2:1987年に廃止
ヒント3:起点は帯広駅
ヒント4:「愛国から幸福まで」
A.広尾線

ヒント1:旧国鉄の路線
ヒント2:1987年に廃止
ヒント3:糠平~十勝三股間で「部分運休」
ヒント4:タウシュベツ橋梁
A.士幌線

ヒント1:名古屋市の区
ヒント2:翠松園陶芸記念館
ヒント3:志段味古墳群
ヒント4:小幡緑地
A.守山区

ヒント1:名古屋市の区
ヒント2:平和公園
ヒント3:古川美術館
ヒント4:東山動物園
A.千種区

ヒント1:寺院建築の様式
ヒント2:榑縁
ヒント3:連子窓
ヒント4:桟唐戸
A.大仏様

ヒント1:寺院建築の様式
ヒント2:弓欄間
ヒント3:火灯窓
ヒント4:詰組
A.禅宗様

ヒント1:寺院建築の様式
ヒント2:長押
ヒント3:縁側
ヒント4:蟇股
A.和様

ヒント1:1970年ノーベル経済学賞を受賞
ヒント2:初代ジョン・ベーツ・クラーク賞
ヒント3:新古典派とケインズ経済学を総合
ヒント4:著書『経済学』
A.ポール・サミュエルソン

ヒント1:1971年ノーベル経済学賞を受賞
ヒント2:著書『国民所得とその構成』
ヒント3:現在のウクライナ生まれ
ヒント4:約20年の周期の景気循環
A.サイモン・クズネッツ

ヒント1:1973年ノーベル経済学賞を受賞
ヒント2:マクロ経済学の基礎を築く
ヒント3:著書『価値と資本』
ヒント4:IS-LM理論
A.ジョン・ヒックス

ヒント1:1976年ノーベル経済学賞を受賞
ヒント2:シカゴ学派
ヒント3:著書『資本主義と自由』
ヒント4:マネタリズムを提唱
A.ミルトン・フリードマン

ヒント1:1982年にノーベル平和賞を受賞
ヒント2:国連の軍縮会議に出席
ヒント3:夫はノーベル経済学賞を受賞
ヒント4:スウェーデンの外交官
A.アルバ・ミュルダール

ヒント1:2004年ノーベル平和賞を受賞
ヒント2:国連平和大使
ヒント3:ケニアの女性環境保護活動家
ヒント4:「MOTTAINAI」
A.ワンガリ・マータイ

ヒント1:2005年ノーベル平和賞を受賞
ヒント2:元々は外交官として活躍
ヒント3:国際原子力機関の元事務局長
ヒント4:エジプトの政治家
A.モハメド・エルバラダイ

ヒント1:2008年ノーベル平和賞を受賞
ヒント2:現在のロシア生まれ
ヒント3:国連大使として各地の紛争を解決
ヒント4:元フィンランド大統領
A.マルティ・アハティサーリ

ヒント1:東京大学出身
ヒント2:以前は三井物産に勤務
ヒント3:2005年にイグノーベル賞受賞
ヒント4:発明家
A.中松義郎

ヒント1:京都大学出身
ヒント2:以前は伊藤忠商事に勤務
ヒント3:現在はレアメタル専門商社の社長
ヒント4:日本スマイル党党首
A.マック赤坂

ヒント1:2000年に世界遺産に登録
ヒント2:中国の仏教遺跡
ヒント3:河南省洛陽市
ヒント4:奉先寺洞
A.龍門石窟

ヒント1:吉本興業とタレント契約
ヒント2:2012年には東京都知事選に出馬
ヒント3:2013年の参議院選挙で当選
ヒント4:元・神奈川県知事
A.松沢成文

ヒント1:著書『日本二千六百年史』
ヒント2:五・一五事件で有罪判決
ヒント3:法廷で東條英機の頭を叩く
ヒント4:東京裁判で民間人唯一のA級戦犯
A.大川周明

ヒント1:1962年ノーベル平和賞を受賞
ヒント2:後年はビタミン治療を研究
ヒント3:核兵器の廃絶を提唱
ヒント4:1954年ノーベル化学賞を受賞
A.ライナス・ボーリング

ヒント1:公園の中で使った言葉
ヒント2:1959年に生まれた言葉
ヒント3:オリバー・フランクスの造語
ヒント4:先進国と発展途上国の経済格差
A.南北問題

ヒント1:フランツ・ファノンの造語
ヒント2:1960年代に生まれた言葉
ヒント3:ユーゴスラビア
ヒント4:冷戦期に東西両陣営に属さない国
A.第三世界

ヒント1:1954年に生まれた言葉
ヒント2:アメリカのベトナム戦争介入
ヒント3:アイゼンハワー大統領が提唱
ヒント4:一国の共産主義化が近隣に影響
A.ドミノ理論

ヒント1:正式名は「中央自動車道西宮線」
ヒント2:NEXCO中日本とNEXCO西日本が管理
ヒント3:小牧ICから西宮ICまで
ヒント4:?
A.名神高速道路

ヒント1:沿岸は三陸復興国立公園の域内
ヒント2:断崖絶壁が連続
ヒント3:本州最東端の地点がある
ヒント4:三陸海岸で最大の半島
A.重茂半島

ヒント1:1961年に起きたUFO事件
ヒント2:車で帰宅中にUFOに遭遇
ヒント3:空白の2時間
ヒント4:レティクル座ゼータ連星
A.ヒル夫妻事件

ヒント1:旧日本海軍の航空母艦
ヒント2:横須賀海軍工廠で建造
ヒント3:ミッドウェー海戦後は練習空母に
ヒント4:日本海軍初の航空母艦
A.鳳翔

ヒント1:旧日本海軍の航空母艦
ヒント2:真珠湾攻撃にも参加
ヒント3:愛称は「幸運艦」
ヒント4:レイテ戦で囮として出撃し沈没
A.瑞鶴

ヒント1:旧日本海軍の大型空母
ヒント2:ミッドウェー海戦で大破
ヒント3:はじめは戦艦として建造
ヒント4:史上初の空母の実戦参加
A.加賀

ヒント1:旧日本海軍の大型空母
ヒント2:ミッドウェー海戦で大破
ヒント3:沈没前に南雲忠一が脱出
ヒント4:群馬県の山にちなんで命名
A.赤城

ヒント1:旧日本海軍の中型空母
ヒント2:ミッドウェー海戦で大破
ヒント3:呉海軍工廠で建造
ヒント4:艦首に兵器を搭載した初の空母
A.蒼龍

ヒント1:旧国鉄の路線
ヒント2:1987年に廃止
ヒント3:能取湖、サロマ湖沿岸を走行
ヒント4:中湧別駅から網走駅まで
A.湧網線

ヒント1:旧国鉄・JRの路線
ヒント2:1989年に廃止
ヒント3:音威子府駅から南稚内駅まで
ヒント4:2つの旧国名から命名
A.天北線

ヒント1:旧国鉄・JRの路線
ヒント2:1989年に廃止
ヒント3:映画『遥かなる山の呼び声』
ヒント4:支線の終点は厚床駅
A.標津線

ヒント1:大阪府箕面市の名誉市民
ヒント2:A級戦犯容疑者として収監
ヒント3:日本船舶振興会を創設
ヒント4:「一日一善」
A.笹川良一

ヒント1:財界の御意見番
ヒント2:高杉良の小説『首魁の宴』の題材
ヒント3:脳卒中から奇跡の生還
ヒント4:雑誌「経済界」の主幹
A.佐藤正忠

ヒント1:元・大本営陸軍参謀
ヒント2:戦後は伊藤忠商事会長
ヒント3:中曽根政権のブレーン
ヒント4:小説『不毛地帯』のモデル
A.瀬島龍三

ヒント1:政財界のフィクサー
ヒント2:A級戦犯に指名
ヒント3:ロッキード事件の被告
ヒント4:セスナ機が自宅に特攻
A.児玉誉士夫

ヒント1:戦後ホテル王として活躍
ヒント2:国際興業グループを創業
ヒント3:ロッキード事件の被告
ヒント4:「記憶にございません」
A.小佐野賢治

ヒント1:新日本観光の元社長
ヒント2:中曽根康弘首相の元秘書
ヒント3:衆議院選挙に3度当選
ヒント4:テレビ東京の大株主
A.糸山英太郎

ヒント1:2001年に誕生
ヒント2:桑田佳祐がCMに出演
ヒント3:プロミスを子会社化
ヒント4:かつてのさくら銀行
A.三井住友銀行

ヒント1:1960年、マリ連邦として独立
ヒント2:初代大統領はサンゴール
ヒント3:アフリカ大陸最西端の国
ヒント4:首都はダカール
A.セネガル

ヒント1:仙台市の大年寺
ヒント2:萩市の東光寺
ヒント3:甲州市の恵林寺
ヒント4:本山は宇治市の萬福寺
A.黄檗宗

ヒント1:講演の中で使った言葉
ヒント2:ステッティンからトリエステまで
ヒント3:ウィンストン・チャーチルの造語
ヒント4:ヨーロッパの旧共産圏を指す言葉
A.鉄のカーテン

ヒント1:仕様車は4600万人
ヒント2:インドの公用語の一つ
ヒント3:北米やイギリスにも話者が多い
ヒント4:マハトマ・ガンジーの母語
A.グジャラート語
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