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秋田最弱賢者のQMA回収ブログ

ステラグロウはいいぞ。

文系キューブ1~100 

Q1・1370年から1500年までティムール朝の首都でした→サマルカンド
Q2・万物は土、水、火、風の四元素から成るとした哲学者です→エンペドクレス
Q3・主君である大内義隆を自害させ大内家を掌握した武将→すえはるかた
Q4・立志社建白書や日本国国憲按を起草した明治前期の運動家→うえきえもり
Q5・アナトール・フランスの小説『タイス』の主人公である修道士→パフニュス
Q6・19世紀ロシアで活動した知識階級の革命家→ナロードニキ
Q7・816年に空海が創設した真言宗の総本山→こんごうぶじ
Q8・ロシアの革命派を弾圧した20世紀の政治家→ストルイピン
Q9・ドストエフスキーの小説『白痴』の主人公→ムイシュキン
Q10・ベルベル人が興した北アフリカのイスラム王朝→ムワッヒド
Q11・小説『砲火』『クラルテ』で有名なフランスの作家です→バルビュス
Q12・新大陸への毛織物輸出で栄えたネーデルランド南部の都市→アントワープ
Q13・初めて地動説を唱えた古代ギリシャの天文学者→アリスタルコス
Q14・小説『アメリカの悲劇』で知られるアメリカの作家です→ドライサー
Q15・古代ギリシャにおける三大悲劇詩人の1人です→エウリピデス
Q16・喜劇『こわれがめ』で有名なドイツの劇作家は?→クライスト
Q17・英語で「出入国管理」を指す言葉です→イミグレーション
Q18・1938年以降、外相としてナチスの外交を担当→リッベントロップ
Q19・『三国志』の故事に由来する愚かで進歩のない人を指す言葉→ごかのあもう
Q20・アレキサンダー大王の「後継者」→ディアドコイ
Q21・小説『失われた時を求めて』で有名なフランスの作家は?→プルースト
Q22・宗教改革でスコットランドのカルヴァン派はこう呼ばれました→プレスビテリアン
Q23・迅速な様子を表す中国語の単語です→カイカイデー
Q24・「それではまた」という意味のスペイン語の別れのあいさつ→アスタルエゴ
Q25・第一次世界大戦中の1917年に起きた事件は○○○○○○○電報事件?→ツィンメルマン
Q26・芥川龍之介の小説『神神の微笑』の主人公です→オルガンティノ
Q27・トロイアやミュケナイなどエーゲ文明の遺跡を発見しました→シュリーマン
Q28・スイスで宗教革命を行いました→ツヴィングリ
Q29・西ローマ帝国最後の皇帝はロムルス・○○○○○○○○?→アウグストゥルス
Q30・五箇条の御誓文の原案を作成した福井県藩士→ゆりきみまさ
Q31・「もっともなことだ」という意味の表現です→むべなるかな
Q32・唐・玄宗皇帝の政権下の安定した時代→かいげんのち
Q33・陶片追放の制度を定めた古代アテネの政治家です→クレイステネス
Q34・7~9世紀まで続いた遣唐使の別名です→よつのふね
Q35・著書『エチカ』で有名な17世紀おらんだの哲学者→スピノザ
Q36・「高貴な人にお目にかかる」という意味の古語です→げんざんにいる
Q37・第76回直木賞を受賞した三好京三の小説です→こそだてごっこ
Q38・美術における風景がのことを英語で何という?→ランドスケープ
Q39・オスカー・ワイルドの小説『サロメ』の挿絵を描いた画家→ビアズリー
Q40・著書『インド誌』で知られる中世イスラムの科学者・旅行者→ビールーニー
Q41・11世紀ペルシアの詩人オマル・ハイヤームの代表作→ルバイヤート
Q42・「世界の半分」と呼ばれたサファヴィー朝の都→イスファハーン
Q43・大和の郡山城主であった豊臣秀吉の五奉行の一人→ましたながもり
Q44・シュールレアリズムの画家ルネ・マグリットの代表作です→だいかぞく
Q45・「荒っぽく粗野である」という意味の表現です→ざっかけない
Q46・宗教改革時にドイツ農民戦争を指揮した説教師→ミュンツァー
Q47・フランスのノーベル賞作家ロマン・ロランの小説です→クレランボー
Q48・松尾芭蕉の臨終を題材にした芥川龍之介の小説です→かれのしょう
Q49・『春秋左氏伝』を出典とする互いに無関係な事柄を表す言葉→ふうばぎゅう
Q50・アイヌ、ニブフとともに樺太に暮らしていた先住民族→ウィルタ
Q51・シャトーブリアンの『アタラ』でアタラと恋に落ちる青年です→シャクタス
Q52・著書に『19世紀ドイツ史』がある19世紀ドイツの歴史家→トライチュケ
Q53・ポエニ戦争を背景にしたフローベールの小説です→サランボー
Q54・小説『ガリバー旅行記』を書いたイギリスの作家です→スウィフト
Q55・エロイーズとの往復書簡で知られるフランスの哲学者→アベラール
Q56・3年ごとに開かれる国際美術展のことです→トリエンナーレ
Q57・奴隷制廃止後のアメリカに現れた「分益小作人」と訳される身分→シェアクロッパー
Q58・1917年にノーベル文学賞を受賞したデンマークの作家です→ポントピダン
Q59・リュケイオンの第2代学長を務めたギリシャの哲学者です→テオフラストス
Q60・1928年にノーベル文学賞を受賞したノルウェーの女流作家→ウンセット
Q61・「頭痛が痛い」「馬から落馬」のような同語反復のこと→トートロジー
Q62・「恥ずかしく感じること」を意味する言い回しです→かんがんのいたり
Q63・冬の風景画を得意とした17世紀オランダの画家です→アーフェルカンプ
Q64・日本の初代文部大臣です→もりありのり
Q65・戯曲『セビリアの理髪師』や『フィガロの結婚』の作者は?→ボーマルシェ
Q66・議論や意見などがやかましい様子をいった言葉です→かまびすしい
Q67・殺人事件を起こしたイタリアの画家です→カラバッジオ
Q68・エミリー・ブロンテの小説『嵐が丘』の主人公は?→ヒースクリフ
Q69・ソ連のブレジネフ時代に最高会議幹部会議長を務めた政治家→ポドゴルヌイ
Q70・ドストエフスキーの小説『悪霊』の主人公です→スタヴローギン
Q71・アフリカ合衆国の創設を唱えたガーナの初代大統領→エンクルマ
Q72・1721年にイギリスの初代首相となった政治家です→ウォルポール
Q73・売れっ子ライターの薫里を主人公とする、歌人・俵万智の初の小説→トリアングル
Q74・作家としても活躍した19世紀イギリスの首相→ディズレーリ
Q75・三位一体説を確立した初期キリスト教の神父→アタナシウス
Q76・著書に『消費社会の神話と構造』があるフランスの哲学者です→ボードリヤール
Q77・上田敏や堀口大學の訳詩集で有名なフランスの詩人→ヴェルレーヌ
Q78・ピュリスムという絵画の形式を提唱したフランスの画家です→オザンファン
Q79・アフリカ人として最初にノーベル文学賞を受賞した作家→ショインカ
Q80・戯曲『恋愛三昧』『アナトール』で有名なドイツの作家は誰?→シュニッツラー
Q81・『存在の耐えられない軽さ』で有名なチェコの小説家→クンデラ
Q82・14世紀イタリアの詩人ペトラルカの代表作→カンツォニエーレ
Q83・1939年にノーベル文学賞を受賞したフィンランドの作家→シランペー
Q84・『ふたりのロッテ』『飛ぶ教室』などの小説で有名なドイツの作家→ケストナー
Q85・小学生の伊上洪作を主人公とした作家・井上靖の自伝的小説です→しろばんば
Q86・ヘミングウェイの小説『老人と海』の舞台となった村→コヒマール
Q87・ノーベル文学賞も受賞したイギリスの作家です→キップリング
Q88・「店ののれん」という時の「のれん」に当たる英単語→GOODWILL
Q89・バルザックの小説『ゴリオ爺さん』に登場する謎の大男です→ヴォートラン
Q90・卑弥呼が魏の皇帝から与えられた称号→しんぎわおう
Q91・「万歳事件」とも呼ばれる1919年の朝鮮独立運動です→さんいちじけん
Q92・大正、昭和期の洋画家佐伯祐三の代表作です→コルドヌリ
Q93・代表作に『忘れえぬ女』がある19世紀ロシア移動展派の画家→クラムスコイ
Q94・1969年にソ連軍と中国軍が衝突した島は○○○○○○島?→ダマンスキー
Q95・『かんぬき』『ブランコ』などの作品があるフランスの画家→フラゴナール
Q96・第三共和政の確立に尽くした19世紀フランスの政治家→ガンベッタ
Q97・朝鮮や内モンゴルを征服した清の第2代皇帝→ホンタイジ
Q98・コンゴ動乱の最中、1961年に暗殺されたコンゴの初代首相→ルムンバ
Q99・スタンリーに救出されるまでアフリカで行方不明でした→リビングストン
Q100・著書『インド誌』で知られる中世イスラムの科学者・旅行家→ビールーニー
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