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秋田最弱賢者のQMA回収ブログ

ステラグロウはいいぞ。

海洋学検定 お知らせ 

今後海洋学検定の問題追加とかした際にこの記事を上げて行こうと思います。

8月30日現在計374問。


・8月31日
多のいくつかの問題に選択肢追加&問題2問追加。
グルのいくつかの問題に選択肢追加&訂正&問題文3問追加。
残りの形式の回収作業は明日やる予定です。

・9月1日
多・グル含めた全形式更新。
問題数のカウント上にありますが数えるのめんどくさくなったのでやめます。
多分430問位だとは思いますが…

問題文不明の問題に対しての問題提供、
出題されているか不明の問題の出題報告、
マルチ4形式のここに書かれていない選択肢の提供、
などありましたら鍵コメでもいいのでよろしければお願いしますm(_ _)m
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海洋学検定 グループ分け 

・次のサメを、分類ごとにグループ分けしなさい
ネズミザメ目:シロワニ、ニタリ、メガマウス
メジロザメ目:ヨゴレ、ヒラガシラ
カグラザメ目:ラブカ

・次の海流を暖流か寒流かでグループ分けしなさい
暖流:東オーストラリア海流、対馬海流、メキシコ海流、アガラス海流
寒流:リマン海流、東グリーンランド海流、西グリーンランド海流、アリューシャン海流、カリフォルニア海流、ラブラドル海流、南極海流

・次の日本周辺を流れる海流を当てはまるものごとにグループ分けしなさい
太平洋側を流れる:日本海流、千島海流
日本海側を流れる:リマン海流、対馬海流

・次の水生生物を生態による分類ごとにグループ分けしなさい
プランクトン:ゾウリムシ、ミジンコ
ネクトン:ウツボ、トビウオ (魚関連は基本ここ?)
ベントス:ゴカイ、アコヤガイ (海の底に沈んでそうな物を選べばいい?)

・次の魚を属する目ごとにグループ分けしなさい
カレイ目:ヒラメ、オヒョウ
カサゴ目:ホウボウ、ギンダラ、アブラボウズ
キンメダイ目:マツカサウオ

・次の魚を属する目ごとにグループ分けしなさい
ダツ目:メダカ、サンマ
トゲウオ目:タツノオトシゴ、トミヨ
タラ目:メルルーサ
スズキ目:ナイルパーチ、タイワンドジョウ

・次の魚を属する科ごとにグループ分けしなさい
ハゼ科:ムツゴロウ、シロウオ
ベラ科:コブダイ、ナポレオンフィッシュ
ヨウジウオ科:タツノオトシゴ

・次の魚を属する科ごとにグループ分けしなさい
サバ科:カツオ、サワラ、マグロ
アジ科:カンパチ、カッポレ、ツムブリ
ボラ科:メナダ

・次の生物を、分類ごとにグループ分けしなさい
刺胞動物:エチゼンクラゲ、アカクラゲ、タコクラゲ、カツオノエボシ
有櫛動物:ウリクラゲ、カブトクラゲ、フウセンクラゲ、オビクラゲ

・次の生物を、分類ごとにグループ分けしなさい
刺胞動物:イソギンチャク
棘皮動物:シャリンヒトデ、ナマコ、ヒトデ、ウミユリ
環形動物:ゴカイ

・次の貝を、分類ごとにグループ分けしなさい
二枚貝:マガキ、ウグイスガイ、フナクイムシ、マテガイ
巻き貝:バテイラ、イモガイ、アカニシ、ヒロクチカノコ、キセルガイ、スクミリンゴガイ

・次の貝を、分類ごとにグループ分けしなさい
二枚貝:シジミ、アサリ、アカガイ
巻き貝:トコブシ、サザエ、タニシ、アワビ

・次の貝をあてはまるものごとにグループ分けしなさい
属する科が名前と同じ:シジミ、タニシ
属する科が名前と違う:アサリ、アワビ、アコヤガイ

・次のクジラを分類ごとにグループ分けしなさい
ハクジラ:アカボウクジラ、マッコウクジラ、ツチクジラ
ヒゲクジラ:イワシクジラ、コククジラ

・次の魚を当てはまるものごとにグループ分けしなさい
淡水魚:メダカ、キンギョ
海水魚:カツオ

・次の動物を生物学的分類ごとにグループ分けしなさい
哺乳類:アザラシ、イルカ、クジラ
魚類:ウナギ

・次の動物を生物学的分類ごとにグループ分けしなさい
哺乳類:シロナガスクジラ、シャチ
魚類:ジンベエザメ、マンボウ
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海洋学検定 一問多答 

・次のうち、アクセサリーとして用いられる「宝石サンゴ」を全て選びなさい
○ボケサンゴ、アカサンゴ (地中海、桃色、深海、白)
×アワサンゴ

・次のうち、大西洋の付属海を全て選びなさい
○アーミンガー海、ティレニア海、イオニア海、ラブラドル海(サルデーニャ海とかリグリア海とかノルウェー海とか)
×タスマン海、バンダ海、ベリングスハウゼン海、バレンツ海

・次のうち、太平洋の付属海を全て選びなさい
○黄海、フィリピン海、東シナ海、ジャワ海、ベーリング海、アラフラ海、バンダ海 (タスマン海とか南シナ海とか)
×ティモール海、ボーフォート海、アラビア海、アドリア海、アンダマン海

・次のうち、北極海の付属海を全て選びなさい
○チュクチ海、リンカーン海、ボーフォート海、カラ海、バレンツ海 (東シベリア海、ラプテフ、白海、グリーンランド海)
×ウェッデル海

・次のうち、南極海の付属海を全て選びなさい
○ベリングスハウゼン海、アムンゼン海、ウェッデル海 (ロス海、スコーティア海)
×リンカーン海

・次のうち、インド洋の付属海を全て選びなさい
○ティモール海、アンダマン海 (ジャワ海、バリ海、フローレス海、サヴ海、アラビア海、紅海)
×黄海、サルデーニャ海、グリア海(多分リグリア海の誤表記)

・次のうち、「縁海」にあたるものを全て選びなさい
○東シナ海、オホーツク海 (日本海とか黄海とかベーリング海とか)
×南氷洋

・次のうち暖流を全て選びなさい
○対馬海流、北太平洋海流、東オーストラリア海流、メキシコ湾流、南赤道海流
×ラブラドル海流、東グリーンランド海流、リマン海流、フンボルト海流、カリフォルニア海流

・次のうち寒流を全て選びなさい
○ラブラドル海流、親潮
×メキシコ湾流、黒潮

・次のうち、エーゲ海にある島を全て選びなさい
○レスボス島、サモトラケ島
×スラウェシ島

・次のうちコウイカ目に分類されるイカを全て選びなさい
○シリヤケイカ、モンゴウイカ (ミナミハナイカ、ミミイカダマシ)
×ユウレイイカ、ダイオウイカ、コウモリイカ、スルメイカ

・次のうちツツイカ目に分類されるイカを全て選びなさい
○ダイオウイカ、アオリイカ、ヤリイカ、ホタルイカ
×ミナミハナイカ、ミミイカダマシ

・次のうち、名前に反して実際はサメの仲間ではない魚を全て選びなさい
○チョウザメ、コバンザメ
×シュモクザメ、ウバザメ、ネコザメ、ホオジロザメ

・次の淡水で見られる魚のうち海で生まれるものを全て選びなさい
○アユカケ、ウナギ
×アユ、サケ、シシャモ、サツキマス

・次の魚のうち、軟骨魚類に分類されるものを全て選びなさい
○ノコギリザメ、シビレエイ
×キハダマグロ、デンキウナギ

・次の魚のうち、硬骨魚類に分類されるものを全て選びなさい
○ムロアジ
×アカエイ、ネズミザメ

・次のうち、中国で「四大家魚」として飼育される魚を全て選びなさい
○アオウオ、ソウギョ、コクレン、ハクレン
×ツチフキ、タモロコ、アカヒレ

・次のうち実在する魚の名前を全て選びなさい
○オジサン、オヤビッチャ、サブロウ、ウッカリカサゴ
×オバサン、マゴバッチャ、イチロー、ドッキリカサゴ

・次のうち実在する生物の名前を全て選びなさい
○オヨギイソギンチャク、トビイカ
×オヨギフジツボ、トビダコ、トビアメフラシ

・次のうち中世アラビア世界において「七つの海」と呼ばれた海を全て選びなさい
○大西洋、ペルシャ湾、南シナ海(地中海、紅海、アラビア海、ベンガル湾)
×チュニス湾

・次のうち俗に「デンキクラゲ」と呼ばれるクラゲを全て選びなさい
○カツオノエボシ、アンドンクラゲ
×ハナガサクラゲ、タコクラゲ、オワンクラゲ

・次の海藻のうち紅藻類を全て選びなさい
○アサクサノリ、テングサ
×ヒジキ

・次の海藻のうち緑藻類を全て選びなさい
○カサノリ、アオサ、サボテングサ
×ウミトラノオ、ホンダワラ、ヒジキ、ワカメ、コンブ

・次の海藻のうち褐藻類を全て選びなさい
○ヒジキ、ウミトラノオ、ホンダワラ
×

・次のうち、ヒトデの仲間を全て選びなさい
○モミジガイ、カワテブクロ
×フジヤマカシパン、カツオノカンムリ

・次のうち、魚でないものを全て選びなさい
○ジェリーフィッシュ、スターフィッシュ
×キャットフィッシュ、サンフィッシュ 、ランプフィッシュ

・次の生物のうち「棘皮動物」に分類されるものを全て選びなさい
○ヒトデ、ナマコ、ウニ
×サンゴ、イソギンチャク、クラゲ、ゴカイ、ウミウシ

・次のうち「ハヤ」の別名がある魚を全て選びなさい
○オイカワ、ウグイ、カワムツ
×タナゴ、カダヤシ

・次の貝のうち、「巻き貝」に分類されるものを全て選びなさい
○トコブシ、アワビ
×シジミ

●アニマル検定にあったので流出してきそうなの(未確認)

・次のうち棲み分けの例を全て選びなさい
○オイカワとカワムツ、イワナとヤマメ
×コイとドジョウ、ヒメウとカワウ

・次の生物のうち「刺胞動物」に分類されるものを全て選びなさい
○クラゲ、サンゴ、イソギンチャク
×ウニ、タコ、ナマコ

・次のうちヒゲクジラに分類されるクジラの種類を全て選びなさい
○ザトウクジラ、シロナガスクジラ、セミクジラ
×アカボウクジラ、マッコウクジラ

・次のうち「カイギュウ」と呼ばれる哺乳類を全て選びなさい
○ジュゴン、マナティー
×ラッコ、アシカ、アザラシ、オットセイ、トド

次のうち食い分けの例を全て選びなさい
○ヒメウとカワウ、コイとドジョウ
×オイカワとカワムツ、イワナとヤマメ
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海洋学検定 線結び 

・海洋研究開発機構が所有する次の潜水船・無人探査機とその支援母船の正しい組み合わせを選びなさい
かいこう7000-II─かいれい
しんかい6500─よこすか
ハイパードルフィン─なつしま

・次の海洋上の水塊とそのアルファベットの略称の正しい組み合わせを選びなさい
南極中層水―AAIW
南極低層水―AABW
北極中層水―AIW
北太平洋中層水―NPIW

・次の魚介類と、その代用として市場で取引される水産物の正しい組み合わせを選びなさい
サザエ―アカニシ
アワビ―ロコガイ
アカガイ―サルボウガイ

・次の魚と、その代用として市場で取引される魚の正しい組み合わせを選びなさい
タラ―メルルーサ
クエ―アブラボウズ
マグロ―アカマンボウ
シシャモ―カペリン

・次の毒を持つ魚とそれが属する科の正しい組み合わせを選びなさい
ウミスズメ―ハコフグ科
キタマクラ―フグ科
シマヒメヤマノカミ―フサカサゴ科
バラムツ―クロタチカマス科

・次の魚のうろこの分類とそれを持つ魚の種類の正しい組み合わせを選びなさい
硬鱗―チョウザメ
円鱗―カツオ
櫛鱗―サバ
楯鱗―エイ

・次の文字列を組み合わせて沖縄で有名な魚の名前にしなさい
マン―ビカー
チン―バニー
イラブ―チャー

・次の大洋とそれに付属する海の正しい組み合わせを選びなさい
インド洋―ティモール海
大西洋―ノルウェー海
太平洋―フィリピン海

・次の文字列を組み合わせて大西洋の付属海の名前にしなさい
マル―マラ海
リグ―リア海
イオ―ニア海

・次の熱帯魚の写真と名前の正しい組み合わせを選びなさい
オレンジに白のしましまの魚―ディスカス
尻尾がアゲハチョウみたいな色してる小魚―グッピー
水色のゴツい顔した魚―ナポレオンフィッシュ

・次の魚と、当てはまる泳ぎ方の正しい組み合わせを選びなさい
ウナギ―蛇行型
マグロ―魚雷型
エイ―漕艇型

・次の魚と、それが属する科の正しい組み合わせを選びなさい
マスノスケ―サケ科
オイカワ―コイ科
カツオ―サバ科
ウルメイワシ―ニシン科
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海洋学検定 順番当て 

・次の北太平洋上の「天皇海山列」にある海山を形成された年代が古い順に選びなさい
明治海山
→推古海山
(→用明海山)
(→仁徳海山)
(→神功海山)
→応神海山
(→光孝海山)
(→欽明海山)
→桓武海山

・次のクラゲの幼生を成長する順に選びなさい
プラヌラ
→ポリプ
→ストロビア
→エフィラ
→メテフィラ
→稚水母
→水母

次の名前を魚のスズキの呼び名の変化の順に選びなさい
コッパ
→セイゴ
→フッコ
→スズキ
→オオタロウ

・次の文字列を順に選んで日本で最も長い植物の名前として知られているアマモの別名にしなさい
竜宮の
→乙姫の
→元結の
→切りはずし

・次の文字列を順に選んでサンゴを食害することで有名な貝の名前にしなさい
ヒメ
→シロ
→レイシガイ
→ダマシ

・次の文字列を順に選んで近代海洋学史上有名なチャレンジャー号による航海の提唱者の名前にしなさい
チャールズ
→ワイ
→ヴィル
→トムソン

・次の文字列を順に選んでアロワナやピラルクが属する魚の仲間の名前にしなさい
オス
→テオ
→グロッ
→サム

・次の文字列を順に選んで最近人気を集めている熱帯魚の名前にしなさい
エンド
→ラーズ
→ライブ
→ベアラ

・次の文字列を順に選んでクリオネのエサとしても知られる浮遊性の巻貝の名前にしなさい
ミジ
→ンウ
→キマ
→イマイ

・次の文字列を順に選んでオーストラリア沿岸に生息するサメの名前にしなさい
ポート
→ジャクソン
→ネコ
→ザメ

・次の文字列を順に選んで将来にわたって種を絶滅させることのない「水産資源の持続可能性」をさす言葉にしなさい
フィッシュ
→サス
→テナビ
→リティ

・次の文字列を順に選んで世界最長のクラゲの名前にしなさい
マヨイ
→アイ
→オイ
→クラゲ

・次の文字列を順に選んで2010年に世界遺産に登録されたハワイにある海洋国家遺産の名前にしなさい
パパ
→ハナウ
→モク
→アケア

・次の文字列を順に選んで美しい
殻をもつことで有名な、イモガイ科の巻き貝の名前にしなさい
ウミ
→ノサカ
→エイモ
→ガイ

・次の文字列を順に選んで映画から人気になった熱帯魚の名前にしなさい
クラウン
→アネモネ
→フィッシュ

・次の文字列を順に選んで南洋のイソギンチャクの中に棲む生物の名前にしなさい
アカ
→ホシ
→カニ
→ダマシ

・次の海の生物を一般名の五十音順に選びなさい
海驢(アシカ)
→海豚
→海胆
→海月
→海鼠(ナマコ)
→海星
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海洋学検定 タイピング 

・2011年12月にオープンした水族館「沼津港深海水族館」の別名は「○○○○○○・ミュージアム」?→シーラカンス
・2011年に静岡県にオープンした世界各地の深海生物を展示する水族館は「○○○深海水族館」?→ぬまづこう
・(画像問。水上に浮かぶ施設)1975年沖縄国際海洋博覧会のために建てられた海上都市は?→アクアポリス
・陸上の鉱石よりもはるかに多くのコバルトを含んでいる深海底の鉱物資源はコバルト・○○○・クラスト?→リッチ
・古式捕鯨発祥の地とされ「くじらの博物館」もある和歌山県の町は○○町?→たいじ
・かつては「オオグチザメ」とも呼ばれたネズミザメ目のサメは○○○○○?→メガマウス
・海底にそびえる火山性の海山の中でも、特に頂上が平らなものをアメリカの地理学者にちなんで○○○という?→ギヨー
・その美しさから「エンジェルスキン」とも呼ばれる、淡いピンク色をした希少なサンゴは○○サンゴ?→ボケ
・対馬海流が流れている朝鮮半島と九州北部の間にある海域のことを「○○灘」という?→げんかい
・寒天質のぶよぶよした体を持つ漢字では「阿葉茶」と書くカサゴ目クサウオ科の魚は○○○○○?→アバチャン
・さまざまな分野で注目されている「海洋深層水」とは、一般に水深○○○mより深い所の海水?→200
・食用になるカニでケガニは○○○○科?→クリガニ
┗モクズガニは○○○○科?→イワガニ
・魚やクジラが産卵などのために季節が変わるごとに定期的に移動することを「○○」という?→かいゆう
・漢字では「鰾」と書く魚の体の中で浮力を調節する器官は○○○○○?→うきぶくろ
・食用にされる貝の種類でカキは○○○ガキ科の貝?→イタボ
┣ホタテガイは○○○○○科の貝?→イタヤガイ
┗アサリ、ハマグリは○○○○○○○科の貝?→マルスダレガイ
・カニやエビは○対の脚を持っている?→5
・「イシモロコ」や顔の特徴から「クチボソ」と呼ばれる、漢字で「持子」と書く魚は○○○?→モツゴ
・英語の略称で「DOW」ともいう、200m以深の海水をさす言葉は「海洋○○水」?→しんそう
・別名を「グナチア」というよく似た昆虫から命名された甲殻類の生物はウミ○○○○?→クワガタ
・ロシア語で「大河の河口」という意味の名を持つ、ユーラシア大陸に沿って日本海を南下する寒流は○○○海流?→リマン
・英語では「ピストルシュリンプ」という、ハサミを打ち合わせる時の音から命名されたエビは○○○○エビ?→テッポウ
・日本では「ハオリムシ」とも呼ばれる、深海に棲む管状の生物は○○○○ワーム?→チューブ
・俗に「光るエビ」と呼ばれる南極の生態系を支えている小さな生物はナンキョク○○○○?→オキアミ
・アメリカ・マサチューセッツ州にある、「WHOI」と略される著名な研究所は○○○○○○海洋研究所?→ウッズホール
・瀬戸内海では「ギザミ」と呼ばれている、体にある赤い線から命名されたベラ科の魚は○○○○○?→キュウセン
・別名を「バカザメ」というジンベエザメい次いで二番目に大きいとされるサメは○○ザメ?→ウバ
・世界最大のイカは○○○○イカ?→ダイオウ
┣世界最大のタコは○○ダコ?→ミズ
┗世界最小のイカは○○イカ?→ヒメ
・いわゆる「子安貝」はこれをさすことが多い、タカラガイ科の巻き貝は○○○○○ダカラガイ?→ハチジョウ
・イルカの頭部にある超音波を発生させる器官を○○○という?→メロン
・海の生物・ホタルイカはホタルイカ○○○科の生物?→モドキ
・幼魚がボール状に群れを作ることで知られる、地方によって「ギギ」「ググ」と呼ばれる魚は○○○○?→ゴンズイ
・ノーベル化学賞を受賞した下村脩が、緑色蛍光タンパク質を発見した生物は○○○クラゲ?→オワン
・沖縄県の石垣島にある、北半球で最大級のアオサンゴの大群落がある珊瑚礁は「○○珊瑚礁」?→しらほ
・イルカが噴気孔から出してくぐって遊んだりする空気の渦の輪を「○○○リング」という?→バブル
・魚類のように水中を自由に泳ぎまわれる「遊泳生物」を何という?→ネクトン
┗貝類のように水底で生活する「底生生物」を何という?ベントス


・(オレンジに白のしましまの魚の写真)→ディスカス
・(グッピーの写真)この魚と共生する生物といえば?(大意)→イソギンチャク
(写真問は他にナポレオンフィッシュがあるとか)


●アニマルから流用されてそうな奴(未確認)

・別名は「ミゾバエ」というコイ科の淡水魚で漢字では「田諸子」と書くのは○○○○?→タモロコ
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海洋学検定 エフェクト 

・頑丈な背びれで体を支えることができる、模様が美しい海水魚です 「紋殻皮剥」 →モンガラカワハギ
・別名を「カミソリガイ」という二枚貝です 「馬蛤貝」 →まてがい
・その名はお坊さんの道具にちなむ海綿動物です 「払子貝」 →ホッスガイ
・貝殻が体に入りきっていない姿で知られています 「御簾貝」 →ミスガイ
・「ヌマガイ」とも呼ばれる貝です 「土負貝」 →ドブガイ
・コチの仲間に似ているスズキ目の魚です 「鼠坊」 →ネズッポ
・北陸ではカジカ、近畿などではヨシノボリがこう呼ばれます 「石伏魚」 →ゴリ
・自分よりも体の大きい魚を食べることで有名です 「黒坊主鱚」 →クロボウズギス
・側線の数で区別できるアイナメに似た魚です 「口女」 →クジメ
・今上天皇はこの魚の研究で世界的に有名な学者です 「鯊」 →ハゼ
・肛門から墨を出すという奇妙な習性をもつ魚です 「赤波馬駄」 →アカナマダ
・ハリウオ、カンヌキ、クチナガなどの別名があります 「細魚」 →サヨリ
・オレンジ色をしたフサカサゴ科の魚です 「戸毎目張」 →トゴットメバル
・大きいもので体長が2m以上にもなる、カレイに似た大型の魚です 「大鮃」 →おひょう
・幼い頃はオボコ、スバシリ、イナなどと呼ばれる出世魚です 「鰡」 →ボラ
・上あごがツノのようにとがっています 「旗魚」 →かじき
・長いトゲは皮膚に食い込みやすく痛いことで知られるウニです 「岩隠子」 →ガンガゼ
・「イラワジイルカ」とも呼ばれるクジラです 「河巨頭」 →カワゴンドウ
・英語では「ヘッドフィッシュ」「サンフィッシュ」といいます 「翻車魚」 →マンボウ
・ハタタテダイとはお互いによく間違えられる魚です 「角出」 →ツノダシ
・ガンギ、シビレ、イトマキなどの種類がある魚です 「海鷂魚」 →えい
・その食欲で知られる深海に棲むサメです 「隠田鮫」 →オンデンザメ
・ある漫画から有名になった海に棲む哺乳類です 「胡麻斑海豹」 →ゴマフアザラシ
・海にいるシャチの別名です 「逆戟」 →サカマタ
・イシサンゴ目の、ある色の名前が付いたサンゴです 「石蚕」 →ミドリイシ
・世界で初めてヤリイカの人工飼育に成功した脳科学者 「松本元」 →まつもとげん
・魚のイシモチの名前はこれにちなんでいます 「耳石」 →じせき
・「潮津波」とも呼ばれる海が満潮の際、川へ逆流する現象 「海嘯」 →かいしょう
・前方湾周辺の海底遺跡で知られる、長崎・五島列島の島 「小値賀島」 →おぢかじま
・海底にある山脈のような地形です 「海嶺」 →かいれい
・特に深海魚によく見られるメスよりもかなり小さいオス 「矮雄」 →わいゆう
・魚類や両生類にある、水圧の変化などを感じ取る感覚器官です 「側線」 →そくせん
・スズキやマダイなどに見られるウロコのかたちです 「櫛鱗」 →しつりん
・サケが生まれた川に帰ってくる習性のことです 「遡河回遊」 →そかかいゆう
・グレート・バリア・リーフの日本語における別名です 「大堡礁」 →だいほしょう
・ウニの成長過程のひとつ 「嚢胚」 →のうはい
・緩やかに盛り上がった幅広く長い海底地形です 「海膨」 →かいぼう
・ウミユリ、ヒトデ、ナマコなどがこの仲間です 「棘皮動物」 →きょくひどうぶつ
・巻貝の大部分はこれです 「前鰓類」 →ぜんさいるい
・ヤツメウナギがこれに属する最も原始的な脊椎動物です 「無顎類」 →むがくるい


●問題文不明

錘鰤→ツムブリ
沖巨頭→オキゴンドウ
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海洋学検定 キューブ 

・ウミサカヅキガヤ科のクラゲの名前です→フサウミコップ
・ケーブルによって海に降ろす「潜水球」とも呼ばれる装置→バチスフェア
・からまった海藻のような姿のクモヒトデの仲間です→テヅルモヅル
・ウナギに似ている北米に住む両生類です→アンヒューマ
・海洋学においてプランクトンの死骸などの有機微粒子のこと→デトリタス
・有明海などに生息する大型の二枚貝です→タイラギ
・和名をウロコフネタマガイという鉄の鱗を持つ珍しい巻貝です→スケーリーフット
・魚の体に寄生するダンゴムシに似た甲殻類→ウオノコバン
・近縁種にヤリタナゴがいる観賞魚として親しまれる魚→アブラボテ
・イソギンチャクに似ているが別種の生物です→ハナギンチャク
・イワナやヤマメなどに見られる班紋のこと→パーマーク
・英語名は「archer fish」という魚です→テッポウウオ
・植物のような見た目をしたやわらかいサンゴのことです→ソフトコーラル
・シャチによく似た動物です→カワゴンドウ
・主にアオブダイのことをさす沖縄ではポピュラーな魚→イラブチャー
・瀬戸内海にも棲息している小型のイルカです→スナメリ
・水温、塩分等の観測データから海流を推定する手法は「?法」→インバース
・陸にあがることが多いイソギンポ科の魚です→ヨダレカケ
・キンチャクダイの仲間を熱帯魚の世界ではこう呼びます→マジェスティック
・銛のような「歯舌」で狩りをする貝として有名です→ベッコウイモガイ
・頭部が透明な深海魚です→デメニギス
・オーストラリアの海域に棲むエノプロスス科の海水魚→オールドワイフ
・ダイバーの間で「コバルト」と通称される熱帯魚です→ルリスズメダイ
・地球的な規模で海面の高さが変化することをさします→ユースタシー
・ヤツメウナギの幼生のことです→アンモシーテス
・「葉形幼生」とも呼ばれるウナギが孵化してすぐの状態→レプトセファルス
・日本語の「潮だまり」にあたる生物観察に適した磯辺の場所→タイドプール
・蚊の幼虫をこのんで捕食することから名前が付けられた魚です→カダヤシ
・相模湾や駿河湾に生息する発光器を持つエビ→サクラエビ
・表面の模様が似ているため子の名前で呼ばれる巻貝→イシダタミ
・熱帯・温帯地域の深海に生息する軟体動物です→コウモリダコ
・コバンザメにはこういう別名があります→コバンイタダキ
・「深海のギャング」と呼ばれる顔が異常に怖い魚→ホウライエソ
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海洋学検定 文字パネル 

・南太平洋東部とインドネシア付近の海洋気圧が、シーソーのような変化をしている現象は「エルニーニョ・○○○○」?→南方振動
・アマゾン川のポロロッカ同様の水の逆流現象で知られる中国・浙江省を流れる川は?→銭塘江
・ヨーロッパの温暖な冬の気候の原因となっている海流は○○○○海流?→北大西洋
・2013年度より導入される予定の海洋研究開発機構が開発したレアメタルなどの海底資源を採るための小型無人探査機は?→ゆめいるか
・北太平洋にある「天皇海山列」を命名したアメリカの海洋学者はR・シンクレア・○○○○?→ディーツ
・英語で「イール」という魚は?→ウナギ
┗英語で「コンガー」という魚は?→アナゴ
・「アミノエチルスルホン酸」とも呼ばれる、タコやサザエなどの魚介類などに多く含まれるアミノ酸の一種は?→タウリン
・北大西洋の西端に生じる世界最大級の海流で、別名を「ガルフストリーム」というのは○○○○湾流?→メキシコ
・突き出した鼻から、ある動物にちなんだ名前を持つモルミルス科の肴は○○○○○○ノーズフィッシュ?→エレファント
・全国の水族館で人気の「シロイルカ」の英名は?→ベルーガ
・地球環境の変化を調査・予測し自然資源を保全管理することを目的として1970年に設立されたアメリカ海洋大気庁の略称は?→NOAA
・ダイビング用具のスキューバを発明したフランスの海洋探検家といえば誰?→クストー
・ダイバーの間では英名を略して「GT」とも呼ばれる最大のアジは○○○○アジ?→ロウニン
・浸水など多くの被害をもたらしている、長崎湾で発生する副振動(潮位の急激な変動)を何という?→あびき
・サケが成長し海に下る頃に、体の斑点が消えて、体色が銀色になる現象を何という?→スモルト
・シシャモやワカサギは○○○○○○科の魚?→キュウリウオ
・シシャモの代用品として輸入されることから、日本では「カラフトシシャモ」とも呼ばれる魚は?→カペリン
・ジンベエザメと泳げることでも有名な、西オーストラリア最大の珊瑚礁は○○○○○リーフ?→ニンガルー
・熱塩循環を発見し、地球規模で見られる海水の動きをコンベアベルトにたとえた米国の学者はウォーレス・○○○○○?→ブロッカー
・地震などの成因を、地球表層部を形成する厚さ100km程の岩板の動きを元に扱おうとする学説は「○○○○テクトニクス」?→プレート
┗大陸の形成・分裂などを、地下深くのマントル層全体の動きを元に扱おうとする学説は「○○○○テクトニクス」?→プルーム
・レピドシレン、プロトプテルス、ネオケラトドゥスの3種が現存する、「生きている化石」の1つとされる肺を持つ魚は?→ハイギョ
・山梨県水産技術センターが開発した、キングサーモンとニジマスを交配し誕生した養殖魚は「○○○○○」?→ニジノスケ
・ヒトデからジャンプして逃げる習性で知られるイソギンチャクはキタ○○○○イソギンチャク?→フウセン
・俗に「パンダイルカ」と呼ばれる体の模様が白と黒に分かれるイルカは○○○○イルカ?→イロワケ
・ノーベル賞受賞者下村脩がGFPの発見に際して研究したクラゲといえば○○○クラゲ?→オワン
・漢字では「青箭魚」と書くサワラの幼魚のことを○○○という?→サゴシ
・漢字では「松毬魚」と書くウロコの形にちなむ名前を持ち発光バクテリアと共生してアゴの部分が光る魚は○○○○ウオ?→マツカサ
・1995年にマリアナ海溝の最深部まで到達した海洋科学技術センターの1万m級無人探査機は?→かいこう
・深海潜水艇・バチスカーフを考案したスイスの物理学者はオーギュスト・○○○○?→ピカール
・傘の直径が1mにも達する日本近海で最大のクラゲは○○○○クラゲ?→エチゼン
・魚類のように水中を自由に泳ぎまわれる「遊泳生物」を何という?→ネクトン
┗貝類のように水底で生活する「底生生物」を何という?→ベントス
・海中に沈んでくるプランクトンの死骸などが、光に照らされて白く見える現象のことを、ある天気に例えて何という?→マリンスノー
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海洋学検定 スロット 

・ノルウェーの人類学者トール・ヘイエルダールによるコンティキ号の航海の出発地となったペルーの港町は?→カヤオ
・魚が集まるよう、海中に人工的に作られる「浮漁礁」のことをフィリピンでの呼び名から特に何という?→パヤオ
・英語の略称から「VOS」ともいう、会場の気象観測などで政府や公的機関の調査に協力する船を「○○観測船」という?→篤志
・ダイバーの間で有名なアゴアマダイの仲間を、英語では「○○○フィッシュ」という?→ジョー
・南アメリカ大陸の西海岸沖を北上するペルー海流の地理学者にちなんだ別名は「○○○○○海流」?→フンボルト
・グリーンランド南西から南下する寒流で、暖流のメキシコ湾流とぶつかって好漁場となる潮目を作るのは○○○○○海流?→ラブラドル
・イベリア半島西岸からアフリカ北西部へと向かう南に流れる寒流は○○○○海流?→カナリア
・立秋前の半月ほどの間に日本の太平洋岸において風が穏やかなのに打ち寄せる大波のことを何という?→土用波
・世界各地で問題となっているサンゴが徐々に鮮やかな色を失いやがて死にいたるという病気は○○○○シンドローム?→ホワイト
・死後に発表された「日本環海海流調査業績」で知られる、国内の天気予報の創始にも関わった海洋学者は?→和田雄治
・海底を掘削してできた穴に大型のセンサーを入れて調査を行う、海洋研究開発機構の無人探査システムは?→べんけい
・タレントの中川翔子が搭乗したこともある、日本の有人潜水調査船は「○○○○6500」?→しんかい
・日本・アメリカが主導する「統合国際深海掘削計画」で中心的な働きを担う、2005年に竣工した科学掘削船は?→ちきゅう
・そのビジュアルから俗に「有明海のエイリアン」といわれるハゼ科の魚は?→ワラスボ
・メスの妊娠期間が約3年半と異常に長いことでも知られる「生きている化石」の1つに数えられるサメの一種は?→ラブカ
・普段は海でさえぎられた島と陸地が、干潮の時だけ地続きになることを「○○○○現象」という?→トンボロ
・煮ると美味しく盛んに鍋を突くということから「ナベコワシ」とも呼ばれるカジカ科の魚は○○カジカ?→トゲ
・英語では「コーラル」という熱帯の海の生態系に欠かせない植物のような腔腸動物は?→サンゴ
・英語では「trout」と呼ばれる魚は?→マス
・英語では「sweetfish」と呼ばれる魚は?→アユ
・英語では「mackerel」と呼ばれる魚は?→サバ
(・英語では「salmon」と呼ばれる魚は?→サケ)
・体の模様から「ゼブラオクトパス」とも呼ばれる様々な生体への擬態で知られるタコは○○○○オクトパス?→ミミック
・アマゾン、アフリカ、アメリカなどの種類がいるカイギュウ目の動物は?→マナティー
・アホロートルやイソギンチャクに見られる、動物が幼生形のまま生殖巣が成熟して繁殖する現象を何という?→ネオテニー
・タコやイカの口の中にある物をかみ砕く器官は?→からすとんび
・ウツボなど大型の魚の体をクリーニングして共生関係を作るその名前は昔話の登場人物から来ているエビは○○○○エビ?→オトヒメ
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海洋学検定 並べ替え 

・「大きく膨らむ胃」「大きく開く口」をもち、自分よりも大きな獲物を食べることが出来るというスズキ目の魚は?→オニボウズギス
・(画像問。)パンダイルカと呼ばれるのは?→イロワケイルカ
・2011年に、サンゴの起源が定説より2億年以上さかのぼることが判明したのは、何というサンゴの全遺伝情報を解読したため?→コユビミドリイシ
・現地では「メールストローム」と呼ばれる、ノルウェーのロフォーテン諸島で発生する強い潮流を何という?→モスケンの大渦巻
・いわゆる「シーモンキー」がこれにあたる、甲殻類の成長過程で最も初期の幼生を何という?→ノープリウス
・「しんかい6500」などによる探査で知られる、独立行政法人海洋研究開発機構のアルファベットでの略称は?→JAMSTEC
・深海性であるため生態はほとんど分かっていない、成熟しても体長約20cmという最も小さい種類のサメ類は?→ツラナガコビトザメ
・ヒカリボヤなどの生物を襲撃して中身を食べてしまい、空となった外皮に住み着くという非情な習性をもつ深海生物は?→オオタルマワシ
・海水浴での事故の原因となる、波打ち際にうち寄せて行き場の無くなった波が、沖へ戻る際に生じる強い流れを何という?→リップカレント
・「カラフトイワナ」とも呼ばれる、知床半島などに見られる魚は?→オショロコマ
・別名を「マジェスティック・エンジェル」という、その青と黄色の派手なカラーで有名な海水魚といえば?→イナズマヤッコ
・柳の葉のような形をしているウナギやウミヘビの幼生のことを何という?→レプトセファルス
・微生物の棲みかとなっている石灰化した珊瑚の死骸を何という?→ライブロック
・カワスズメ科の魚シクリッドの一部などに見られる、親が卵や稚魚を自らの口の中で育てる種類の魚を何という?→マウスブルーダー
・アマゾン川のポロロッカ同様の水の逆流現象で知られるイギリスの川は?→セヴァーン川
・別名を「タイセイヨウハシナガイルカ」という大西洋のみに生息するイルカは?→クライメンイルカ
・「最も集光能力のある目を持つ生き物」としてギネスブックにも登録された、深海に棲む球状の生物は?→ギガントキプリス
・「ガラス海綿」とも呼ばれるその美しさから観賞用にも利用されている、海底に突き刺さった細長い籠状の海綿といえば?→カイロウドウケツ
・ダイビング愛好家の憧れの魚・マンタは2種類に分類すると「ナンヨウマンタ」と?→オニイトマキエイ
・ロシア帝国海軍ステバン・マカロフ提督が建造させた、世界最初の砕氷船の名前は?→イェルマーク
・日本の金魚がイギリスで品種改良されたものであるハート型の尾びれで人気を呼んでいる金魚は?→ブリストル朱文金
・ナポレオンの帽子を連想させるコブが目立つことから「ナポレオンフィッシュ」と呼ばれる魚の和名は?→メガネモチノウオ
・2012年に「赤ちゃんのハイハイ程度の速さ」で泳ぐことが判明した、「世界一のろい魚」ともいわれるサメの一種は?→ニシオンデンザメ
・イギリスのテレビ番組『THE BLUE PLANET』がもとになっている、2003年の海洋ドキュメンタリー映画は?→ディープ・ブルー
・2011年に「口にくわえた貝を岩に当て、割って中身を食べる」姿が確認され、「道具を使う野生の魚」として話題となったのは?→シロクラベラ
・日本語では「水温躍層」という海や湖で、温かい水と冷たい水の境目となる層のことを何という?→サーモクライン
・美容にも良いため化粧品にも重宝されている、貝殻を構成するタンパク質を主とする成分は?→コンキオリン
・サメなどに見られる哺乳類の子づくりのような役割を果たす「交尾器」を何という?→クラスパー
・和名を「ヤイトハタ」という魚を、沖縄で何と呼んでいる?→アーラミーバイ
・通常、イルカを英語で「DOLPHIN」といいますがネズミイルカは特に何という?→PORPOISE
・世界気象機関とユネスコの政府間海洋学委員会が合同で推進している、「全世界海洋情報サービスシステム」の略称は?→IGOSS
・ノルウェーの海洋学者の名前にちなむ、海流における流量の計量に使う、記号Svで表される単位は?→スベルドラップ
・昔は近寄ってきた人間をとって食うという伝説があった世界最大の二枚貝は?→オオシャコガイ
・クジラの死骸の周囲にのみ生息している、赤く細い羽毛のような姿をした深海生物は?→ホネクイハナムシ
・暖かい海の深海に棲むヨコエソやギンハダカは○○○○○○○目に分類される魚?→ワニトカゲギス
・毒蛇の中で最強の毒を持つとされる、アジアのティモール海などに棲むウミヘボは○○○○○ウミヘビ?→ベルチャー
・明治時代に東京湾で調査を行った外国人の名前が付いた、電球のような姿のクラゲは○○○○○クラゲ?→ドフライン
・中毒症「シガテラ」の名前の由来になった、中米で「シガ」と呼ばれる貝は?→チャウダーガイ
・クジラが波間から頭の先だけを潜望鏡のように出して辺りをうかがう行動のことを何という?→スパイホッピング
・クジラが体を尾びれから持ち上げて、捻って胴体後部を海面に叩き付ける行動のことを何という?→ペダンクルスラップ
・マリアナ海溝の水面下10900mの地点で採取された世界最深部で発見された動物は○○○○○○○○エビ?→カイコウオオソコ
・貝殻にスリットと呼ばれる隙間があるのが特徴的な巻き貝で「生きている化石」の一つとされるのは?→オキナエビスガイ
・ヒメウミガメ属のウミガメだけが行う、浜を埋め尽くすほどの大群で産卵をする習性を何という?→アリバダ
・サザエは○○○○○○○○科の貝?→リョウテンサザエ
・その一部をモザンビーク海流という、アフリカ大陸南東岸から南アフリカ沖へと流れこむ強大な海流は?→アグラハス海流
・イルカやクジラ、ウミガメなど本来海に生息しているはずの生物が海岸に打ち上がったり、河口に迷いこむことを何という?→ストランディング
・中央インド洋海嶺、南西インド洋海嶺、南東インド洋海嶺が交わっている地点を「○○○○○三重点」という?→ロドリゲス
・2007年に北海道・羅臼漁港沖で発見され、2012年に新種であると確認された、うろこが無くゼリー質の層に覆われた魚は?→タマコンニャクウオ
・トビハゼやムツゴロウなど干潟の泥の中で暮らす魚の英語での呼称は?→マッドスキッパー
・沖縄では「ハブガイ」と呼ばれる、インドネシアの地名に由来する名を持つ強烈な毒性で有名な貝は?→アンボイナガイ
・外見が似ているメジロザメとは異なって、おとなしい性格を持つ温暖な海の珊瑚礁に見られるサメは?→ネムリブカ
・珊瑚礁の海に棲み他の魚の体の寄生虫を食べる「クリーニング」の習性で有名なベラ科の魚は?→ホンソメワケベラ
・サメの頭に存在するわずかな電流をも感じとる器官のことを何という?→ロレンチーニ器官
・海底にいる時には胸びれと尾びれから長く伸びた合計3本の軟骨で砂の上で休息する深海魚の一種は○○○○○○・フィッシュ?→トライポッド
・日本に生息する等脚類では最大のものとして知られる、深海の底や大陸棚に棲み、魚の死骸などを食べて暮らす生物は?→オオグソクムシ
・その毒性から英語で「海のイラクサ」という意味があるクラゲは?→シーネットル
・体表に硫化鉄の鱗を持っていることから「鉄の鱗を持つ生物」として話題となった、2001年にインド洋で発見された巻貝は?→スケーリーフット
・肛門付近から墨汁のような液を噴出するという奇妙な習性をもつアカマンボウ目の魚は?→アカナマダ
・大きいものでは体長80cmにも達する、日本最大級のヒトデは?→オオフトトゲヒトデ
・「生きている化石」とも呼ばれる魚・シーラカンスを、アフリカ・コモロ諸島の現地民たちは何と呼んでいる?→ゴンベッサ
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海洋学検定 連想 

ヒント1:別名は「マルイチ」
ヒント2:大形のイカ
ヒント3:正しくは「カミナリイカ」
ヒント4:からだの模様から命名
A.モンゴウイカ

ヒント1:別名は「バショウイカ」
ヒント2:「ヤエン釣り」で釣る
ヒント3:ヤリイカ科
ヒント4:名前は馬具に由来する
A.アオリイカ

ヒント1:マッコウクジラとバトル
ヒント2:最大の目玉を持つ生物とされる
ヒント3:生きている姿の目撃が少ない
ヒント4:世界最大のイカ
A.ダイオウイカ

ヒント1:別名は「エイラト湾」
ヒント2:西側にはリゾート地・ダハブ
ヒント3:?
ヒント4:?
A.アカバ湾

ヒント1:タイセイヨウセミクジラの異称
ヒント2:別名は「ガスコーニュ湾」
ヒント3:ロワール川が注いでいる
ヒント4:ボルドーが面している
A.ビスケー湾

ヒント1:マングローブが見られる
ヒント2:ガンジス川が注いでいる
ヒント3:コルカタが面している
ヒント4:インド洋北東部にある
A.ベンガル湾

ヒント1:アメリカにある湾
ヒント2:ボルチモアが面している
ヒント3:サスケハナ川が注いでいる
ヒント4:ポトマック川が注いでいる
A.チェサピーク湾

ヒント1:地中海の一部
ヒント2:ドゥブロヴニクが面している
ヒント3:北部はベネチア湾
ヒント4:イタリアとバルカン半島の間
A.アドリア海

ヒント1:地中海の一部
ヒント2:ロードス島がある
ヒント3:文明の発祥地
ヒント4:「多島海」とも呼ばれる
A.エーゲ海

ヒント1:熱帯性低気圧
ヒント2:最大風速は33m/秒以上
ヒント3:語源は「蛇のとぐろ」
ヒント4:インド洋などで発生
A.サイクロン

ヒント1:熱帯性低気圧
ヒント2:最大風速は33m/秒以上
ヒント3:語源は暴風の神ウラカン
ヒント4:?
A.ハリケーン

ヒント1:漢字では「海獺」
ヒント2:もともとはアイヌ語
ヒント3:海藻を体に巻きつけて眠る
ヒント4:石を使って貝を割る
A.ラッコ

ヒント1:北極圏に生息
ヒント2:英語名は「Walrus」
ヒント3:口元の長い牙が特徴
ヒント4:漢字では「海象」
A.セイウチ

ヒント1:東部太平洋にも生息
ヒント2:その肉を使ったカレーもある
ヒント3:英名は「Steller's Sea Lion」
ヒント4:アシカ科の中で最大の種類
A.トド

ヒント1:別名は「サカマタ」
ヒント2:ハクジラの一種
ヒント3:英語名は「Killer whale」
ヒント4:背面は黒、腹面は白
A.シャチ

ヒント1:タコ
ヒント2:アサガオ
ヒント3:エビ
ヒント4:サカサ
A.クラゲ

ヒント1:イレズミ
ヒント2:キラキラ
ヒント3:ヒメユリ
ヒント4:オキナワ
A.ハゼ

ヒント1:ウチワ
ヒント2:アカザ
ヒント3:テッポウ
ヒント4:イセ
A.エビ

ヒント1:海産の二枚貝
ヒント2:イタボガキ科
ヒント3:海中で岩などに固着する
ヒント4:マ、イワ、スミノエなどの種類
A.カキ

ヒント1:海産の二枚貝
ヒント2:マルスダレガイ科
ヒント3:浅海の砂泥地にすむ
ヒント4:「深川めし」には欠かせない
A.アサリ

ヒント1:海産の巻貝
ヒント2:浅海の岩礁にすむ
ヒント3:長く太いトゲを持つものが多い
ヒント4:リュウテンサザエ科
A.サザエ

ヒント1:「生きている化石」
ヒント2:古生代デボン紀に出現
ヒント3:1938年に南アフリカで発見
ヒント4:総鰭類(そうきるい)の魚
A.シーラカンス

ヒント1:モンスーンが吹く
ヒント2:マダガスカル島がある
ヒント3:セイロン島がある
ヒント4:三大洋で最も面積が小さい
A.インド洋

ヒント1:ラブラドル海流が流れる
ヒント2:カナリア諸島がある
ヒント3:バミューダトライアングルがある
ヒント4:三大洋で最も塩分濃度が高い
A.大西洋

ヒント1:三大大洋の一つ
ヒント2:好漁場のグランドバンクスがある
ヒント3:メキシコ湾流が流れる
ヒント4:?
A.大西洋

ヒント1:ソロモン諸島がある
ヒント2:マリアナ海溝がある
ヒント3:ハワイがある
ヒント4:世界最大の海洋
A.太平洋

ヒント1:クモガニ科
ヒント2:メスはセイコガニ
ヒント3:山陰では松葉ガニ
ヒント4:北陸では越前ガニ
A.ズワイガニ

ヒント1:ヤドカリの仲間
ヒント2:甲羅の幅は15cm前後
ヒント3:旬は夏
ヒント4:北海道の地名から命名
A.花咲ガニ

ヒント1:漢字では「海鷂魚」
ヒント2:アカ
ヒント3:?
ヒント4:?
A.エイ
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海洋学検定 四択 

・浅い海の岩石に着生する漢字では「海松」「水松」と書く緑色の藻といえば何?→ミル
・リゾート地として有名なモルディブが位置している海嶺は?→チャゴス・ラッカディブ海嶺
・1972年に制定された放射性廃棄物その他の投棄による海洋汚染の防止に関する条約の通称は?→ロンドン条約
・沖縄では「ウミバコ」と呼ばれる大型のヒトデは?→マンジュウヒトデ
・その淡い黄色をした体色から、「シンチュウエビ」とも呼ばれるエビは?→フトミゾエビ
・2010年に、天皇陛下の名前に因み「プリオレピス・アキヒトイ」と学名が付けられたのはどんな魚の新種?→ハゼ
・筏船のコンチキ号で太平洋を横断したことで有名なトール・ヘイエルダールはどこの国の人類学者?→ノルウェー
・海水魚・カクレウオの名前の由来である「隠れる」場所とは?→ナマコの中
・次のうち、海中にいる最大のヒドロ虫の名前はどれ?→オトヒメノハナガサ
・食用になる海藻でヒジキは何科?→ホンダワラ科
┗アサクサノリは何科?→ウシケノリ科
・水槽での飼育が難しいサンマの繁殖を世界で最初に成功させた、日本の水族館は?→アクアマリンふくしま
・魚の一種である「キュウリウオ」の名前の由来は、何がキュウリに似ているから?→匂い
・ギリシャ語で「バカヤロ」と呼ばれるのは何という魚?→タラ
・次のうち、南洋のサンゴ礁で一般的に見られるヤドカリはどれ?→スベスベサンゴヤドカリ
・人間にも深刻な症状をもたらすイモガイの仲間が含む貝毒は?→コノトキシン
・1996年に事故で沈没したフランスの海洋学者ジャック=イヴ・クストーが海洋調査に用いていた船は?→カリプソ号
・「アラレガコ」「アユカケ」などの別名がある魚は?→カマキリ
・鮭に代表される川で生まれ海に下って育ち川に戻って産卵する魚を何という?→アナドロマス
┗鰻に代表される海で生まれ川に上がり育ち海に戻って産卵する魚を何という?→カタドロマス
・アメリカの海洋考古学者ロバート・F・マークスがコロンブスの航海を再現した旅で乗った船の名前は?→ニーナII世号
・1872年から76年にかけての航海で、近大海洋学における多くの成果を残したイギリスの調査船は?→チャレンジャー6世号
・海中に捨てられた漁具に魚などが捕まってしまい生命に危害をもたらされる現象を何という?→ゴーストフィッシング
・有る道具から命名された日本の水族館でもよく見られるイルカは?→カマイルカ
・「勇魚(いさな)取り」といえば、どんな生物を捕まえること?→クジラ
・世界気象機関の発表する風浪階級表では、風浪は何階級に区分されている?→10階級
・別名を「電気クラゲ」というカツオノエボシのことを英語では何という?→ポルトガルの戦艦
・別名を「コウジンメヌケ」という、フサカサゴ科の魚は?→オオサガ
・エルニーニョ現象で弱まりラニーニャ現象で強まる赤道付近で見られる大気の東西循環を何という?→ウォーカー循環
・背びれがニワトリのとさかの様に見えることから、漢字では「鶏魚」と書く魚は?→イサキ
・生薬の「石決明」の材料となる貝は?→アワビ
・国連が唱える「世界海洋デー」は毎年何月何日?→6月8日
・別名を「ヒレカサゴ」というフサカサゴ科の魚は?→ハチ
・次のうち日本固有のクラゲはどれ?→カミクラゲ
・日本の水族館でも人気のバンドウイルカは何科?→マイルカ科
┗シロイルカは何科?→イッカク科
・クマノミが周囲の環境で性転換することを発見した三宅島での生物研究で知られた海洋生物学者は?→ジャック・モイヤー
・次のうちメジロザメ科のサメに実際にいるものは?→ヨゴレ
・ユニークな顔で知られるマトウダイのことを西洋では何と呼んでいる?→聖ペドロの魚
・次のうちユニークな名前で知られるケツギョ科の魚は?→オヤニラミ
・別名を「アカイソギンチャク」というイソギンチャクは?→ウメボシイソギンチャク
・次のうちトクビレ科の魚の名前はどれ?→サブロウ
・世界最長飼育記録を更新中のこのサメの愛称は?(画像問)→ジンタ
・2010年に水産総合研究センターが世界で初めて完全養殖をすることに成功した魚は?→ウナギ
・2011年に東京大学大気海洋研究所などが「世界で初めて採取することに成功した」と発表したのは天然に生息するどんな魚の卵?→ウナギ
・2011年に琉球大学の研究員らによって北半球で初めて発見されたナマコに対して付けられた和名は?→エクレアナマコ
・プランクトンが多く格好の漁場となっている、大陸棚の中でも特に水深が浅い部分のことを何という?→バンク
・普通のものは寿命がわずか1年と魚のなかで最も短命なのは?→アユ
・英語で「sea lion」(海のライオン)と呼ばれる生物は?→アシカ
┗英語で「sea chestnut」(海の栗)と呼ばれる生物は?→ウニ
・ロシア北西部のバレンツ海にある、冬は氷に閉ざされてしまう湾は?→白海
・タコの仲間で最も大きいことから「オオダコ」とも呼ばれるのは?→ミズダコ
・ウニの口にある、物を噛むための器官を、ある哲学者の名をとって「何のちょうちん」という?→アリストテレス
・1999年にアメリカ海洋大気局NOAAから海中で記録した発生原因が不明の音波に対し付けられた名前は?→ユリア
・海洋学に大きな足跡を残した、父オットー、子ハンスのスウェーデンの親子は?→ペテルソン親子
・次のうちクジラの仲間はどれ?→アカボウモドキ
・ネズミザメ科のサメアオザメの別名は?→カツオザメ
・海洋学者として多くの業績を残したアルベール1世はどこの国の元首だった?→モナコ
・「静振」と訳される気圧・風などの変化によって湖や港湾で起こる周期的な水の振動は?→セイシュ
・1928年に、香川県の安戸池で野網和三郎が日本で初めて養殖に成功した魚は?→ハマチ
魚のフグのことを漢字で「河豚」と書きますがこれはなぜ?→豚のような鳴き声だから

・英語で「スティングレー」と呼ばれる海の生き物は?→エイの画像


●詳細な問題文不明

・複数のバイキング船が発見されたデンマークのフィヨルド→ロスキレフィヨルド
・西村式潜水艦の設計者→西村一松
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海洋学検定 ○× 

・ドイツ語ではイソギンチャクのことを 「海のバラ」という→○ / 「海のヒマワリ」という→×
・アムール川から間宮海峡を経て日本海へ流れ込む寒流はリマン海流である→○ / 日本海流である→×
・岩などにくっついているフジツボは 甲殻類である→○ / 貝類である→×
・地球の海面高度を計測するために打ち上げられた、アメリカとフランスによって共同開発された人工衛星は ジェイソン1である→○ / フレディー1である→×
・電気ウナギは 頭がプラスで尾がマイナスである→○ / 頭がマイナスで尾がプラスである→×
・地球上に存在する動物の中でもっとも大きな脳を持つのは マッコウクジラである→○ / ザトウクジラである→×
・現存する最大の哺乳類であるシロナガスクジラは ヒゲクジラ亜目に分類される→○ / ハクジラ亜目に分類される→×
・日本海流と千島海流で暖流なのは 日本海流である→○ / 千島海流である→×
・人の顔にも見える甲羅が特徴の日本近海に生息するカニは ヘイケガニである→○ / ゲンジガニである→×
・ジュゴンとマナティー。尾びれがうちわのように丸いのは マナティーである→○ / ジュゴンである→×
・同じ体積の「海水」と「普通の水」では 「海水」の方が重い→○ / 「普通の水」の方が重い→×
・タコやイカの体にある心臓の数は 3つである→○ / 2つである→×
・高知県沖の太平洋を流れている海流は 黒潮である→○ / 親潮である→×
・キンチャクガニがハサミで握っているポンポンのようなものは イソギンチャクである→○ / モズクである→×
・津波の速度は水深が浅いところほど 遅くなる→○ / 速くなる→×
・千島海流の別名は 「親潮」である→○ / 「黒潮」である→×
・日本海流の別名は 「黒潮」である→○ / 「親潮」である→×
・魚のハリセンボンのハリ状のウロコは、ふつう千本よりも 少ない→○ / 多い→×
・魚類の心臓を流れる血はすべて 静脈血である→○ / 動脈血である→×
・海水の中に含まれる質量が最も大きい元素は 酸素である→○ / 水素である→×
・英語で「ホエールシャーク」というサメは ジンベイザメである→○ / ホオジロザメである→×
・マグロは サバ科の魚である→○ / サケ科の魚である→×
・「流氷の天使」とも呼ばれるクリオネは 軟体動物である→○ / 棘皮動物である→×

・シロナガスクジラに次ぐ2番目に大きいクジラはナガスクジラである→○
・ベーリング海に名を残す探検家のベーリングはベーリング海域にある島で亡くなった→○
・歯を持っている世界最大の生物はマッコウクジラである→○
・ハマグリは「浜辺にある栗」という意味で名づけられた→○
・メバチマグロは目がバッチリしていることからその名がついた→○
・セミクジラがいるようにセミイルカもいる→○
・タニシは貝殻を付けたまま生まれてくる→○
・ナマズにはウロコがない→○

・ナマコの一種・エクレアナマコはその味が洋菓子のエクレアに似ていたことからその名が付けられた→×
・魚のキュウリウオは胡瓜に似た形であることからその名が付けられた→×
・ジュゴンの呼吸器はえらである→×
・南米沖の海水の温度が異常に上昇する「エルニーニョ現象」は毎年、必ず発生する→×
・よく似ているヒラメとカレイは同じ科の魚である→×
・北極にある氷山は海水が凍ってできた→×
・シロイルカは生まれた時から真っ白である→×
・イカの仲間には、槍に似た形の「ヤリイカ」がいるように刀に似た形の「カタナイカ」もいる→×
・潜水艇「バチスカーフ」の発明で知られるオーギュスト・ピカールは、海難事故でこの世を去った→×
・クジラは海中でも呼吸ができる→×
・たとえ地震の発生に伴って起こった波であってもその高さが低いものは「津波」とは呼ばれない→×
・ミンククジラは手触りがミンクの毛皮に似ていることからその名がついた→×
・熱帯低気圧(台風)は通常海上で発生するが、ごく稀に陸上で発生することもある→×
・海にいる生物クモヒトデの腕部は一般的に8本ある→×
・ウナギにはウロコがない→×

・うろこが36枚あることから「六六魚」という別名をもつ魚はどっち?→黄色い方(鯉)
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