05« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.»07

秋田最弱賢者のQMA回収ブログ

ステラグロウはいいぞ。

文系エフェクト1~100 

Q1・江戸幕府の将軍に専属した旗本や御家人の総称 「直参」 →じきさん
Q2・「人は○○のみにて生きるものにあらず」? 「麺麭」 →パン
Q3・「恥じ入る」という意味の言葉は「○○に堪えない」? 「慙愧」 →ざんき
Q4・富士山に観測所を建てた野中至の生涯を描いた新田次郎の小説 「芙蓉の人」 →ふようのひと
Q5・直接関係ない事と無理に結びつけ都合のよい口実にします 「託ける」 →かこつける
Q6・額が地につくほど丁寧にお辞儀する様子です 「叩頭く」 →ぬかずく
Q7・芭蕉の死後、その作品を編纂して『笈の小文』として出した門人 「川井乙州」 →かわいおとくに
Q8・「怪しく疑わしい」ことを意味する言葉です 「胡乱」 →うろん
Q9・文筆を得意とした古代の渡来系氏族 「西文氏」 →かわちのふみうじ
Q10・禅宗の僧侶を描いた肖像画のことです 「頂相」 →ちんぞう、ちんそう、ちょうそう
Q11・幕末の志士に影響を与えた著者『靖献遺言』で有名な儒学者 「浅見絅斎」 →あさみけいさい
Q12・戦国時代の分国法の一つです 「塵芥集」 →じんかいしゅう
Q13・平安時代中期の僧源信の別名 「恵心僧都」 →えしんそうず
Q14・「Frame of Reference」という英語の読解法を考案しました 「薬袋善郎」 →みないよしろう
Q15・芥川賞受賞・森敦のデビュー作です 「酩酊船」 →よいどれぶね
Q16・「必ず」「絶対に」という意味の副詞です 「急度」 →きっと
Q17・戦国時代の紀伊で活躍した鉄砲による武装集団です 「雑賀衆」 →さいかしゅう
Q18・大正時代に俳誌『鹿火屋』を発行し、主宰した俳人です 「原石鼎」 →はらせきてい
Q19・司馬遼太郎の『街道を行く』の挿絵を19年間書いた画家です 「須田剋太」 →すだこくた
Q20・氏姓制度の「姓」のひとつ 「」 →おびと
Q21・とんぼ返りをすることを「‘何’を打つ」という? 「翻筋斗」 →もんどり
Q22・古代の日本で宮廷に仕えた女官 「采女」 →うねめ
Q23・謀反を疑われて処刑された孝徳天皇の皇子 「有間皇子」 →ありまのみこ
Q24・小説『太陽のない街』で知られる大正・昭和期のプロレタリア作家 「徳永直」 →とくながすなお
Q25・何も考えずひたすら座禅する曹洞宗の修行法 「只管打坐」 →しかんたざ
Q26・平安時代に十二単と共に礼装とされた貴族女性の髪型 「大垂髪」 →おすべらかし・おおすべらかし
Q27・武士が額から頭の中ほどにかけて髪を剃り落としたこと 「月代」 →さかやき
Q28・石原喜久三の芥川受賞作は『○○の頃』? 「纏足」 →チャンズウ
Q29・『鞍馬天狗』『パリ燃ゆ』などの小説を書いた作家 「大仏次郎」 →おさらぎじろう
Q30・人の行動を厳しく制限して自由を束縛するもの 「桎梏」 →しっこく
Q31・古代中国で北方の遊牧民族を指した言葉 「北狄」 →ほくてき
Q32・魔除けや守護神として知られるひげが濃い中国の神様 「鍾馗」 →しょうき
Q33・かな5文字で読んでください 「」 →まつりごと
Q34・新井白石と共に「正徳の治」をおこなった江戸時代の側用人 「間部詮房」 →まなべあきふさ
Q35・「仮にそうだったとしても」という意味の副詞です 「縦んば」 →よしんば
Q36・江戸時代末期に公武合体制作を推進した幕府の老中です 「久世広周」 →くぜひろちか
Q37・第二次世界大戦中におきた璽宇教の教祖です 「長岡良子」 →ながおかながこ
Q38・日本初の女医・萩野吟子の生涯を描いた渡辺淳一の小説 「花埋み」 →はなうずみ
Q39・1860年に勝海舟が渡欧した際に咸臨丸の司令官を務めた軍艦奉行 「木村芥舟」 →きむらかいしゅう
Q40・鶴岡八幡宮で源実朝を暗殺 「公暁」 →くぎょう
Q41・『寒山拾得図』『群仙図』などの代表作がある江戸時代の画家です 「曾我蕭白」 →そがしょうはく
Q42・松尾芭蕉の遺書を代筆した蕉門の十哲のひとりです 「志太野坡」 →しだやば
Q43・1938年に描かれた日本画家川合玉堂の代表作です 「朝靄」 →あさもや
Q44・秦の時代に匈奴を攻撃した将軍 「蒙恬」 →もうてん
Q45・明治生まれの女流作家佐多稲子の代表作です 「時に佇つ」 →ときにたつ
Q46・大阪城や駿府城に置かれた江戸幕府の役職です 「城代」 →じょうだい
Q47・武田信玄の影武者も務めた信玄の弟・信廉(のぶかど)の通称 「逍遙軒」 →しょうようけん
Q48・泉鏡花の小説『高野聖』の舞台となった峠です 「天生峠」 →あもうとうげ
Q49・相手を敬って、自分を低くすることです 「謙る」 →へりくだる
Q50・『松川裁判』『神経病時代』で有名な明治生まれの作家です 「広津和郎」 →ひろつかずお
Q51・「一晩中」という意味の副詞です 「終夜」 →よもすがら
Q52・第一次伊藤博文内閣で初代文部大臣になりました 「森有礼」 →もりありのり
Q53・台湾の先住民族です 「高砂族」 →たかさごぞく
Q54・他のものよりも際立ってすぐれています 「出色」 →しゅっしょく
Q55・江戸時代の儒学者室鳩巣(むろきゅうそう)の著書です 「駿台雑話」 →すんだいざつわ
Q56・江戸時代の国学者平田篤胤(ひらたあつたね)の著書です 「霊能真柱」 →たまのみはしら
Q57・弟・森蘭丸と共に織田信長に仕えた、安土桃山時代の武将 「森長可」 →もりながよし
Q58・「文章を飾ること」を意味する四字熟語です 「雕文刻鏤」 →ちょうぶんこくる
Q59・『滑稽新聞』『面白半分』などの雑誌を発行したジャーナリスト 「宮武外骨」 →みやたけがいこつ
Q60・文章を添削することを指す表現は「○○を加える」? 「斧鉞」 →ふえつ
Q61・幕末に軍艦奉行、外国奉行を務め日本の近代化に貢献した人物です 「小栗忠順」 →おぐりただまさ
Q62・「多くの人ににらまれること」を意味する四字熟語です 「万目睚眥」 →まんもくがいさい・ばんもくがいさい
Q63・2007年に国内最古の木製仮面が出土した奈良県桜井市の遺跡 「纏向遺跡」 →まきむくいせき
Q64・「安和の変(あんなのへん)」で源高明を失脚させた藤原○○? 「師尹」 →もろただ
Q65・後唐、後晋、遼、後漢、後周で高位についた「五代の宰相」 「馮道」 →ふうどう
Q66・中国、金・元の時代に使われた紙幣 「交鈔」 →こうしょう
Q67・901年に右大臣の菅原道真が太宰府に左遷された事件 「昌泰の変」 →しょうたいのへん
Q68・作家・半村良の代表作は『○○○秘録』? 「産霊山」 →むすびのやま
Q69・匈奴を討ったことで知られる中国・前漢の武帝時代の名将 「霍去病」 →かくきょへい
Q70・戦前にヨーロッパで活躍した日本の劇作家 「郡虎彦」 →こおりとらひこ
Q71・戦国から江戸時代にかけて「直轄領」を指した言葉です 「蔵入地」 →くらいりち
Q72・代表作『眼のある風景』で知られる日本の画家です 「靉光」 →あいみつ
Q73・人を通して話をきくことです 「仄聞」 →そくぶん
Q74・宮本武蔵が霊厳洞で執筆したとされる兵法書 「五輪書」 →ごりんのしょ
Q75・漢字ではこのように書く世界文学史上にも名を残す作家 「沙翁」 →シェイクスピア
Q76・神様のご利益が明らかであることです 「灼たか」 →あらたか
Q77・人から命令されることです 「吩咐かる」 →いいつかる

スポンサーサイト
文系エフェクト  /  tb: 0  /  cm: 2  /  △top